医療法人相生会 宮田病院 福岡県宮若市・直方市・鞍手町地区唯一のケアミックス型病院です。

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64列マルチスライスCTを導入しました。

64列マルチスライスCT 撮影イメージ
撮影イメージ
[2007年5月]
64列マルチスライスCTを導入しました。
最先端技術を搭載した64列マルチスライスCTが稼働中です。
現在最高の能力を持つCT装置であり、筑豊地区の病院では2機目、当医師会(直方・鞍手医師会)では第1号の導入となります。
従来のCTは平面画像でしか撮影することができませんでしたが、近年技術の向上により、コンピューター処理にて立体画像として見ることができ、さらに心臓のように常に動いている臓器でも精密な画像を撮ることが可能となりました。
循環器系統への診断能力が高く、診療の質の飛躍的向上が期待できます。


胃カメラ(ファイバースコープ)を導入しました。
[2006年8月]
胃カメラ(ファイバースコープ)を導入しました。
平成18年8月にハイビジョンスコープに機種変更しました。
癌の発見率向上が期待されます。

超音波カラードップラー装置を更新しました。
[2006年7月]
超音波カラードップラー装置を更新しました。
平成18年7月に、超音波カラードップラー装置をフルデジタル装置の最新型に機種変更しました。

MRIを入れ替えました。
[2005年9月]
MRIを入れ替えました。
2005年9月より新型MRIを導入しました。
従来のMRIより画像が飛躍的に向上し、また検査の所要時間も1/3程度に短縮されました。
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【みやたTIMES 2008年春号】

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