[2010年8月]
平成22年9月1日より木曜日午後を休診とさせていただきます。
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宮田病院では平成22年9月1日より、
木曜日午後を休診とさせて頂くこととなりました。
木曜日午後の外来やリハビリが、土曜日と同様の体制となります。
患者さまや近隣の医療機関さまには、ご迷惑をお掛けすることとなりますが、ご理解の程お願い申し上げます。
尚、木曜日午後は時間外の診療となりますが当分の間、内科医師及び外科医師各1名を配置することで、急患等に対応可能な体制を確保してまいります。
何かとご不便をお掛けすることと存じますが、今後とも宜しくお願い申し上げます。
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リハビリ室

デイルーム

スタッフ
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[2010年4月]
回復期リハビリテーション病棟が
3月から増床しました!!
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当院では平成20年6月より26床でスタートいたしましたが、今年の3月より新たに4階病棟へ移り55床となりました。
<回復期リハビリ病棟とは?>
脳卒中や骨折、手術後の安静によるADL低下などが原因でリハビリテーションが必要な方に、集中してリハビリテーションを提供する病棟です。
★お一人お一人の状態に合わせてプログラムを組み、リハビリを行います。
★生活する環境や状況を確認し、必要に応じて家屋訪問や復帰支援を行います。
★病気による不安や心配事などを一緒に解決できるよう支援を行います。
~回復期リハビリテーション病棟のご相談は~
当院1階 地域連携室MSWにご相談ください。
TEL:0949-32-3230(受付時間:8:30~17:00) |

MSW |
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[2009年11月]
新型インフルエンザの感染予防に関し、発熱外来を設置しました。(現在、休止中です) |
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医療機関内での新型インフルエンザウィルスの拡散・感染の予防について、厚生労働省からの通達を受けまして、発熱外来専用の受付窓口、待合室、診察室(救急車内)を正面玄関横の屋外に設置しました。
風邪及び発熱での外来受診を希望される患者様に関しては、係員が窓口に誘導いたします。
ご理解とご協力の程、よろしくお願い致します。 |
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[2008年10月]
経鼻内視鏡を導入しました。 |
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検査時の患者様負担が少ない、経鼻内視鏡(上部消化管用)を導入しました。
経口内視鏡に比べ細く、嘔吐反射もなく、軽微の麻酔のみで、検査中に医師と会話することもできます。
胃癌は肺癌に次いで癌死亡率第2位で、毎年6万人の方が亡くなっていますが、早期発見、早期治療により治癒する病ですので、それらの診断能力の向上が期待できます。 |
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撮影イメージ |
[2007年05月]
64列マルチスライスCTを導入しました。 |
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最先端技術を搭載した64列マルチスライスCTが稼働中です。
現在最高の能力を持つCT装置であり、筑豊地区の病院では2機目、当医師会(直方・鞍手医師会)では第1号の導入となります。
従来のCTは平面画像でしか撮影することができませんでしたが、近年技術の向上により、コンピューター処理にて立体画像として見ることができ、さらに心臓のように常に動いている臓器でも精密な画像を撮ることが可能となりました。
循環器系統への診断能力が高く、診療の質の飛躍的向上が期待できます。 |
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[2006年08月]
胃カメラ(ファイバースコープ)を導入しました。 |
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平成18年8月にハイビジョンスコープに機種変更しました。
癌の発見率向上が期待されます。 |
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[2006年07月]
超音波カラードップラー装置を更新しました。 |
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平成18年7月に、超音波カラードップラー装置をフルデジタル装置の最新型に機種変更しました。
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[2005年09月]
MRIを入れ替えました。 |
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2005年9月より新型MRIを導入しました。
従来のMRIより画像が飛躍的に向上し、また検査の所要時間も1/3程度に短縮されました。 |
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